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生徒のために、できることを全力で。
それがKLCの冬期講習。

冬期講習 各校舎パンフレット

生徒のために、できることを全力で。
それがKLCの冬期講習。

KLCの冬期講習にお任せください!

  • やりっぱなしにしないさせない!

    チェックの徹底こそ、成績向上の絶対的な要素と考えています。宿題やチェックテストは、間違えたところの直しまで徹底して行います。「ポイントは理解できているか?」「抜けや漏れはないか?」を妥協なく塾で行います。

  • 質問こそが生徒の可能性を伸ばす!

    KLCの冬期講習では、授業とは別に、演習や質問が無料でできるQ&Aタイムを設置しています。わからない問題を気持ちよく解決できるかどうかは、勉強が「楽しく」なり、成績が「伸びる」かどうかの重要なポイント。先延ばしせずすぐに質問できる体制を整え、最大限サポートしていきます。

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【ステップ1】弱点を把握:理解できていないことは意外と多いもの。テストや問題演習を通して、何が足りていないのかを見つけます。理解した「つもり」がとくに危険! 【ステップ2】 学習計画を決定:足りないものが分かったら、お子様に適した学習方法での学習計画を立てます。来年受験生の小5・中2・高2は勉強量が増えるため、特に重要!【ステップ3】 計画を実行:立てた計画に沿って学習していきます。大事なことは勉強リズムを崩さないこと。一度怠けるとなかなか元には戻りません!塾でしっかり管理します。

弱点を克服する3つの準備

小学生

いざ中学入試へ!1月の試験本番に向けた最後の追い込み時期!

中学入試に向けた3つのポイント

過去問演習を中心に行い、出題形式に慣れる。

解くだけでなく、直しを徹底的に行い弱点を発見し、強化する。

個人別の対策を行う。

中学生

3月の高校入試に向けて、冬期講習は基礎から見直せる最後のチャンス!

高校入試に向けた3つのポイント

基本的な内容を見直します。

3学期からの演習にむけて、中3の学習内容を終わらせます。

朝日高校志望者は独自入試対策を行います。

高校生

共通テストに向けてやるべき5つのこと

出題形式(マーク形式)に慣れる。

10回分は必ず解く。

センター試験であれば10~15年分の過去問を解くのが当たり前だったが、共通テストは過去問が少ないため難しい…

KLCの冬期講習では教科ごとに2~5回分の模試を準備!

学校のマーク演習と合わせると10回分以上を解くことが出来る!

弱点になっている教科や単元を克服。

弱点の発見は、テスト形式が最適。

テストはやりっぱなしにならないように、直しを必ず行い、弱点を克服。特に、基本的な知識は短期記憶でもよいから徹底的に覚える!

直しを効率よく行うには、KLCの冬期講習「直前サポート講座」で分からない所をすぐ質問して解決!学校で行った模試の直しも行おう!

学校で行った模試の直しも行おう!

教科の学習バランスを崩さないで学習する!

直前は得点に反映されやすい理科・社会の学習が得点アップの鍵!

ただし、偏りすぎると英語・数学・国語での失敗を招きかねない。

KLCの冬期講習「共通テスト実戦講座」を受講して、最低学習量を確保!

テキスト

効率よくポイントを押さえた学習をする!

やみくもに覚える時間はない!

どこを覚えるべきなのか、どんな問題を解くべきなのか!

KLCの冬期講習「共通テスト実戦講座」では、問題演習後にポイント解説!

試験にでるところ、これからの学習法を伝授!「直前サポート講座」で反復演習できる!

難関大志望者は、2次試験を見据えた学習をする!

KLCの2学期終了から共通テスト、出願校の決定まで約1カ月間。

共通テストの対策は必要だけど、記述対策を全く行わないとブランクが空きすぎる! 特に、2次試験の問題レベルが高い難関大志望者にとっては大きなマイナスになる。 ただ、分かっていてもなかなか自分で2次試験対策は出来ない…。

KLCの冬期講習「難関大対策講座」では、2次試験に向けた学習を継続。

自分ひとりでは、ついつい共通テスト対策ばかりに偏ってしまいがちな状況を打破!

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冬期講習

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